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东方梦时空/故事/序章

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東方夢時空バックストーリー 东方梦时空背景故事
ここはとある東の国の山の中、博麗神社はおおよそ平穏だった。 这里位于某个东之国的山中,博丽神社大致还是很平静的。
博麗神社の巫女、靈夢は、実は変なこと巻き込まれ体質だった(本人もちょっと変)ので、変なことが起こらないと暇でしょうがないのである。 因为博丽神社的巫女、灵梦实际上拥有卷入奇异事件的体质(本人也有点特别)如果没有发生奇异事件,就会闲得不得了。
  靈夢「あ~ぁ、ひまでしょうがないわ、なんかどひゃー っていうようなことおこんないかしら。」   灵梦「啊~啊,闲得不得了,发生什么让我想“怎么办呢”的事就好了。」
主人公が暇なときに、なにも起こらないはずがない。
庭を掃除しようと神社から出てみると、靈夢は遺跡を発見したのだった。
主人公有空的话,不可能不发生什么事。
在决定打扫庭院还是从神社出去时,灵梦发现了遗迹。
  靈夢「なんで、神社の隣に遺跡があるのよ。昨日まで無かったのに!!(どひゃー)」   灵梦「什么嘛,在神社的附近居然有遗迹。明明直到昨日还没有的说!!(怎么办)」
  魅魔「あっ、靈夢も来ちゃったの」   魅魔「啊,灵梦也来了啊」
  靈夢「げげ、魅魔。それに、よくみるといろんな人がいる~」
  靈夢「一体なんなの、この遺跡は~」
  灵梦「哦,是魅魔啊。话说,仔细看,有不少人都在啊」
  灵梦「到底怎么回事,这个遗迹」
  魅魔「古くからの言い伝えによると、この遺跡には来た者をしあわせ (・・・・) にする何かが、眠ってるみたいよ。」   魅魔「根据古代的传说,在这个遗迹里沉睡着可以给来者幸福的 (・・・) 什么东西。」
  靈夢「なによ、その怪しげな宗教の勧誘みたいな言い伝えは。それに昨日までこんなもん無かったわよ。なのになんなのよ~、その言い伝えってのは~。」   灵梦「什么嘛,就像是那种形迹可疑的宗教的劝诱一样的传说。而且,直到昨天还没有这东西呢。虽说如此,这到底算什么啊,那个所谓的传说~。」
ポケットから折りたたまれた紙を取り出す魅魔。靈夢がその紙を広げてみる。
その紙にはこうかかれていた。
魅魔从口袋里拿出一张折叠着的纸头。灵梦展开了那张纸。
那张纸上这么写着。
いにしえの遺跡、‘夢幻遺跡’

本日10時 開店

この遺跡に訪れた方には、あなたをしあわせ (・・・・) にする何かをプレゼントします。皆さんのご来店を心よりお待ちしております。
古代遗迹,‘梦幻遗迹’

本日10点 开店

我们会为造访遗迹的来宾,提供让您得到幸福的 (・・・) 礼物,衷心期待着各位的来临。
  靈夢「どてっ☆」   灵梦「什么☆」
  靈夢「なによ~、このチラシは~(どこが古くからの言い伝えよ~)。遺跡が開店~?
   しかも、昨日まで何も無かったのに~。 あんたたちは、
   こんないかがわしいチラシに騙されて、のこのことやってきたの~!」
  灵梦「这算什么啊~,这张传单~(哪里是古代的传说啊~)。
   遗迹就是开店~? 而且,明明直到昨天还没有~。 你们这些家伙,
   居然被这种可疑的传单欺骗了,还满不在乎地到这里来~!」
  魔理沙「なるほど、靈夢には、興味が無いのね。ってことは・・・」   魔理沙「原来如此,灵梦不感兴趣呢。这么说的话···」
  靈夢「・・・だれが、興味が無いなんていったのよ。」   灵梦「…谁说没兴趣了。」
  靈夢「私はいそがしいんだけど(嘘)、こんな所に遺跡ができちゃったら迷惑だわ。ちょっと文句を言ってくる。」   灵梦「虽说我很忙(误),在这种地方出现了遗迹,还是有点疑惑的。
   我就是稍微抱怨下罢了。」
  魅魔「まだ、開店してないわ。それに、入り口が見当たらないの。とりあえず待ちね。」   魅魔「还没闭店啊。而且,也没看到入口。总之先等着吧。」
  靈夢(やれやれ、何でこんなものが、ま、いつものことだけどね・・・ん?)   灵梦(哎呀呀,为什么会发生这种事啊,嘛,虽说一直都是如此…嗯?)
  靈夢「こんなところに、立て札があるわ。」
  魔理沙「えっ、ほんと? なになに・・・」
  灵梦「在这种地方居然有告示牌啊。」
  魔理沙「咦っ、真的吗? 在哪在哪···」
夢幻遺跡内 定員 1名まで

それ以上は、認められません
規定人数以上、入場された場合
この時空での遺跡の存在は保証
出来ません
梦幻遗迹内 定员 1名

人数再多的话,就不被承认了
进入人数超过规定人数的话
就不能保证这个时空的遗迹的
存在了
  靈夢「・・・・・・?」
  魅魔「って、いうことはー」
  魔理沙「ふっふっふっ」
  灵梦「……?」
  魅魔「也就是说ー」
  魔理沙「呵、呵、呵」
  一同「  勝負よ!!!」   一同「  一决胜负吧!!!」
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